Laravel(DB設定)

xampp の admin から phpMyAdmin

pypMyAdmin から新規データベース作成する

新規データベース作成したら、そのデータベース選んで権限で、ユーザーアカウント追加

ユーザー名、ホスト、パスワードを入力。権限はユーザーアカウント専用データベースの部分で

データベース ○○○○ へのすべての権限を与える にチェック入れる。

Laravel を展開したフォルダを VSCode で読み込む

.env ファイルに接続関係の設定があるので、DB設定を見つけて書き替える。

コマンドプロンプトに戻る

php artisan migrate

コマンドを実行すると、マイグレートが行われて、対象dbにテーブルが作成されている。
※以下の図は、一度実行した後なので、マイグレートするものがないというメッセージが出ている状態と思う。

フロント側の便利な機能があるようなので、今回は breeze というものを入れることにする。
Vite というものが最新で出ているようですが、今はまず、今のスタンダードから覚える事に注力して
理解したら、次へ行こうと思います。という事で breeze を 下のコマンドで追加します。

composer require laravel/breeze "1.*" ―-dev

この下のコマンドも必要と書かれていたのでコマンドをたたく。

php artisan breeze:install

npm install

npm run dev

これをすると、ログイン認証とログイン登録機能が提供されるAPIが入るらしい。

右上にログインと登録の機能が追加された。